こそだての話

3歳の娘の面談!くもんの面談は?どんな話をされる?

スポンサーリンク

公文の面談がありました!

娘は、2歳から公文をしていますが、今は4A教材がちょうどおわるところです。

 

国語はひらがなの書き、算数はたし算に入ります。

 

よく、そんな小さいうちから勉強させて可哀想

 

と言われますが、無理やり勉強机に座らさせてここまで公文が続くわけもなく

 

食後に歯みがきをするようにくもんを習慣化しています。

 

ここまでの道は決して楽ではなかったですが

 

一度軌道に乗ってしまえば、後は淡々とこなすだけなので

(もちろん、波はありますが)

 

今は落ち着いて過ごせています!

 

そして今日の面談。

「ダメ出しは私たちがするからお母さんは『がんばってるね』って言ってくれさえしたらいいんですよ。」

 

とのお言葉に涙が出てきました。

 

ほんとにくもんやっててよかった。

自分で勉強を教えてようとして失敗したことが何度もありました。

 

やっぱり母親はどうしても感情的になってしまうから

 

指導はプロに任せて、母はサポーターに回った方がいいんだなあと痛感。

 

そして、しっかり娘の軌道修正を任せられる先生に出会うことができて本当に幸運です。

 

これからも公文がんばります!

スポンサーリンク

  • この記事を書いた人

まりーさん

3歳娘のママ/学研ワークアンバサダー、テグミーアンバサダー、過去にキッズラボラトリー、ブルーファームアンバサダー兼任/娘の習い事:公文(算・国)・スイミング・ヴァイオリン・ピアノ/プリスクールに通わせているので英語もしています/天才児ではない普通の子ども/ブログでは、普通のママが育児に関する情報を発信中です!

-こそだての話

© 2024 Powered by AFFINGER5